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	<title>自死という生き方 へのコメント</title>
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	<description>tsunabuchi.com Blog</description>
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		<title>最後の晩餐 &#8211; 水のきらめき より</title>
		<link>http://www.tsunabuchi.com/waterinspiration/?p=462&#038;cpage=1#comment-545</link>
		<dc:creator>最後の晩餐 &#8211; 水のきらめき</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 19 Mar 2009 12:16:00 +0000</pubDate>
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		<description>[...] たと写真まで出てくる。当然のように佐川一政氏の事件も登場する。そして、このBlogの「自死という生き方」のところで書いた「ソイレントグリーン」の話が登場する。『食人全書』の [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] たと写真まで出てくる。当然のように佐川一政氏の事件も登場する。そして、このBlogの「自死という生き方」のところで書いた「ソイレントグリーン」の話が登場する。『食人全書』の [...]</p>
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		<title>マイクスタンディング より</title>
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		<dc:creator>マイクスタンディング</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 06:38:20 +0000</pubDate>
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		<description>世界情勢や環境からアートまで　また著作活動からＮＰＯ活動まで　幅広く活動されている若さと聡明さをサイトを見て感動しました
ガザの問題に思いを馳せていても　今はまだ何もできない老人ですが　必殺老人道を夢見るだけでなく　実際にＰＫＳのような行動を支援することだけでも意義あることと大いに思います
このサイトを参考にこれからも　マイクなりに焦りを感じながら行動的に生きていこうと思います
ご親切　ご丁寧なご返信に感謝いたします
いつかまたご相談の願いをすることもあるかもしれません
その時はよろしくお願いします
取り敢えずお礼まで</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世界情勢や環境からアートまで　また著作活動からＮＰＯ活動まで　幅広く活動されている若さと聡明さをサイトを見て感動しました<br />
ガザの問題に思いを馳せていても　今はまだ何もできない老人ですが　必殺老人道を夢見るだけでなく　実際にＰＫＳのような行動を支援することだけでも意義あることと大いに思います<br />
このサイトを参考にこれからも　マイクなりに焦りを感じながら行動的に生きていこうと思います<br />
ご親切　ご丁寧なご返信に感謝いたします<br />
いつかまたご相談の願いをすることもあるかもしれません<br />
その時はよろしくお願いします<br />
取り敢えずお礼まで</p>
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		<title>Tsunabuchi Yoji より</title>
		<link>http://www.tsunabuchi.com/waterinspiration/?p=462&#038;cpage=1#comment-532</link>
		<dc:creator>Tsunabuchi Yoji</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 04:15:52 +0000</pubDate>
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		<description>マイクスタンディングさん、こんにちは。
マイクスタンディングさんのBlogを一通り読みました。
必殺老人道、すべてが書かれていたわけではないので私の誤解もあるかもしれませんが、共感いたします。
このBlogにも何回か書いたのですが、私はピース・キッズ・サッカーというNPOの顧問をしています。このNPOはイスラエルとパレスチナから子供たちを日本に招き、日本の子供たちと一緒に合宿してもらうことで三カ国の子供たちの相互理解をうながすものです。このNPOがしていることは、言ってしまえば徹底的なおせっかいです。紛争しているイスラエルとパレスチナの子供たちがどんなに仲良くなったところで、政治がうまく行かない限り紛争は終わらないかもしれません。その視点に立てば、どんなにやってもこの活動はまったく無益なものだと言えるでしょう。
しかし、イスラエルとパレスチナの子供たちは合宿のあいだに次第に仲良くなり、その絆は帰国後も続いているようです。そのような絆が連鎖することで、イスラエルとパレスチナの関係性は変化していくかもしれません。このような可能性に誰かが挑戦していかないと、変化の芽さえも生まれません。
死を目の前にして、自分が何をするのか、それを考え抜くのは大切ですし、価値のあることです。いま生きているシステムに乗っかり、のうのうと食べて寝るだけではなく、自分が生きている、生かしてもらっているこの社会に、自分の貢献として何が残せるかを考えることは人間として本当は一番大切なことではないかと思います。
そういう意味でマイクスタンディングさんが考えていることは、まだ答えが出る前に言ってしまうのは間違いかもしれませんが、素晴らしいことではないかと思います。ぜひ必殺老人道を窮めて、自然死を迎えてしまいそうなこの社会に、家族に赤ん坊が生まれ出るような、目の覚める何事かをなしてください。
非力ではありますが、応援させていただきます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>マイクスタンディングさん、こんにちは。<br />
マイクスタンディングさんのBlogを一通り読みました。<br />
必殺老人道、すべてが書かれていたわけではないので私の誤解もあるかもしれませんが、共感いたします。<br />
このBlogにも何回か書いたのですが、私はピース・キッズ・サッカーというNPOの顧問をしています。このNPOはイスラエルとパレスチナから子供たちを日本に招き、日本の子供たちと一緒に合宿してもらうことで三カ国の子供たちの相互理解をうながすものです。このNPOがしていることは、言ってしまえば徹底的なおせっかいです。紛争しているイスラエルとパレスチナの子供たちがどんなに仲良くなったところで、政治がうまく行かない限り紛争は終わらないかもしれません。その視点に立てば、どんなにやってもこの活動はまったく無益なものだと言えるでしょう。<br />
しかし、イスラエルとパレスチナの子供たちは合宿のあいだに次第に仲良くなり、その絆は帰国後も続いているようです。そのような絆が連鎖することで、イスラエルとパレスチナの関係性は変化していくかもしれません。このような可能性に誰かが挑戦していかないと、変化の芽さえも生まれません。<br />
死を目の前にして、自分が何をするのか、それを考え抜くのは大切ですし、価値のあることです。いま生きているシステムに乗っかり、のうのうと食べて寝るだけではなく、自分が生きている、生かしてもらっているこの社会に、自分の貢献として何が残せるかを考えることは人間として本当は一番大切なことではないかと思います。<br />
そういう意味でマイクスタンディングさんが考えていることは、まだ答えが出る前に言ってしまうのは間違いかもしれませんが、素晴らしいことではないかと思います。ぜひ必殺老人道を窮めて、自然死を迎えてしまいそうなこの社会に、家族に赤ん坊が生まれ出るような、目の覚める何事かをなしてください。<br />
非力ではありますが、応援させていただきます。</p>
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		<title>マイクスタンディング より</title>
		<link>http://www.tsunabuchi.com/waterinspiration/?p=462&#038;cpage=1#comment-526</link>
		<dc:creator>マイクスタンディング</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 05:05:04 +0000</pubDate>
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		<description>私も一年前に読んでブログにしています
刺激的ではありましたが　そのままでは受け入れられない未完成さを指摘してみました
せめて折角の作者の死が　死について多くの人にじっくり考えるのに役立って欲しいと真剣に思いました</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>私も一年前に読んでブログにしています<br />
刺激的ではありましたが　そのままでは受け入れられない未完成さを指摘してみました<br />
せめて折角の作者の死が　死について多くの人にじっくり考えるのに役立って欲しいと真剣に思いました</p>
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