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広瀬香美がtwitterのテーマ曲?を作る

広瀬香美がtwitterのテーマ曲を作り、ネット上で発表した。その曲はこちらで聴ける。タイトルは「ビバ☆ヒウィッヒヒー」。

twitterのことを知らない人には意味がまったくわからないだろうから説明すると、twitterのロゴがある、こちらから見れる。ご覧の通り「twitter」の「t」がカタカナの「ヒ」に似ているため、広瀬香美が勝間和代にtwitterに誘われた際に「なにこのヒウィッヒヒーって?」と言い、それを勝間和代がtwitterに流したため、それ以来twitterのことを「ヒウィッヒヒー」と呼ぶ人が増えた。それを受けて広瀬香美は「ビバ☆ウィッヒヒー」を作ったのだ。

プロの、しかも広瀬香美のように有名なアーティストがこのような形で曲を発表するのは珍しい。まず、もしtwitterのテーマ曲であるとするなら、twitterとの関係がどうなるか? 普通であれば問題になるはずだ。ところが曲の中にはどこにも「twitter」という単語は出て来ない。だから、どちらかが言い出さなければ、金銭的関係は作らずに済むかもしれない。なにしろこの歌で金銭的な儲けが生じてないからだ。人気が出たら、そのときにtwitterとの契約を作るのかもしれない。また、別の視点から考えると、すでに契約はされていて、twitterからいくらかの宣伝費をもらったのかもしれない。

いろんな勘ぐりはできるのだが、願わくば広瀬香美が勝手に曲を作り、勝手にネット上に流していて欲しい。そのほうが気楽に聞ける。お金のやりとりで曲ができるのではなく、歌いたいから歌いましたという、本当の意味での歌であってほしい。ま、僕の勝手な思いだが。。。

普通に考えれば、双方の利益(注目度が上がる)が大きいので、どちらかがどちらかにお金を払っていても不思議ではない。それらが相殺して無料であることも考えられる。そういう裏の関係がどうなっているのか知りたい。

しかし、こんな話題で水を差す僕の嗜好が嫌だな。(笑)

One Comment

  1. [...] こちらに書いた話しが燃え上がった。 [...]

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